喜びを運ぶ風に乗せて

沼活の日々をつらつらと。

ALL SONGS REQUEST 投票しました

 

またまたお久しぶりです、ひきっちです。

 

文字書き練習のために始めたはずなのに、

全然更新せずに相変わらずTwitterで頭の悪い文章を垂れ流しているだけなので、

このブログの存在意義とは、という感じになっておりますが。

 

不定期でいいからもう少し頑張ろう。

 

 

さてさて。

心ツアー、終わりましたね。

結局1公演しか参加できずでしたが、ツアーを通してセトリや演出が変わっていったとのことで、各地を廻りながら作り上げられたツアーなんだなと。

そしてそんなツアーの次のツアーは、結成20周年ということで、

なんと、

 

なんと!!!

 

2人だけで、

アコギ1本で廻るツアー!!!!!

 

そして、

 

セトリはファンからのリクエストで決定!!!!!

 

20周年の2人が歌いたい曲を歌ってくれたっていいのに、

私達にそれを委ねてくれるなんて。

 

アコギ1本で2人で。

その演出ならやっぱり路上時代の曲を聴いてみたい。

 

だけど、これをアコギで歌ったらどんな演出になるんだろう!って気になる曲だってたくさんある。

聴いたことない曲をこの機会だから聴いてみたい。

あんまり歌っていない曲を歌ってほしい。

 

10曲選ぶなんて大変すぎる。

 

 

それでもどうにか、悩みに悩んで選びました。

選ぶためにSaturday 8:PMから聴きなおしたりもしましたが、

それをすると、あれも!これも!となるのでSTRAIGHTまでで辞めました。笑

 

今の私が選ぶ10曲です。

少し経ったら気が変わるかもしれない。

 

 

Bye Bye Oh! Dear My Lover

ワンソンツアーのアコースティックコーナーの候補だったというこの曲。それならば!この機会に!

ちょっと切ないけど可愛らしくて好きな曲です。

 

Ring

リクエストしていいなら外せないでしょこの曲は!!!!!

ワンソンツアーでもtwilightツアーでも聴いたけど、やっぱり聴きたい。何度だって生で聴きたい。色気がすごいんだもん。

 

彼女

ずっと聴きたいと思っている曲。

私は宇宙とか星とかが好きで、コブクロの曲を聴く限りきっと小渕さんもそれは一緒で。この曲でもそれを感じるので好きです。

あとは何よりも、「もっと強く愛して」って歌っているのを聴きたい。

 

blue blue

今回は一緒に参加したい人がいて、その人の隣で聴きたいフレーズがあるから選びました。行けたらいいな。

 

愛する人

100曲以上ある中から30曲くらいに絞った中に入ってはいたんだけど、前述の通り聴き直していてこの曲になった時に、母が「懐かしい!」って言ってきて。

CALLINGツアーの日替わり曲、私たちが参加した公演はこの曲だったのです。

仙台空港から出発する飛行機で出来た曲だから、って、仙台で歌ってくれたこの曲。

「これにするしかないでしょ」って母に言われて、その通りだな、と採用。

 

エピローグ

とにかく好きだから。これといいシルエットといい、女性目線の曲を歌う、女言葉を使う2人が好きなのです。声がいいよね。

 

風見鶏

名曲だから。アコギ1本の風見鶏、聴いてみたいじゃないですか。

学生の頃に理想像を語り合った友人がいて、聴くたびに、歌い出しが私たちのことだなって思います。その友人ともツアー参加したいし、もしできなくても、この曲を歌われたらお互いにお互いのこと思い出すんだろうな。

 

ルルル

シンプルで、切なくて、綺麗で。アコギ1本で歌うのに相応しい感じがします。

 

夜空

好きだから!好きな理由は彼女と同様。FMBに入ってとてもとても嬉しかったです。ずーっと聴いてた。

ドラマチック遊園地のメリーゴーランド、私の記憶が正しければ、夜だけ曲が流れることになるってあとから発表されたんだったような気がします。そして、それをドラマチック遊園地の公式Twitterがツイートしていて。

夜空がいいです!!!ってリプしたのを覚えています。

本当に夜空になって嬉しかったな。手拍子しながら、歌いながら乗ってた。

 

恋愛観測

2011年は色々あった年でしたね。あの太陽ツアーは仙台公演しか参加予定がなくて、 それなのに仙台公演は中止になってしまって。あの太陽ツアーで歌われた、参加できなかった私は聴けなかった曲。聴いてみたいので投票。

私的には、あのツアーに参加できなかった傷は深いです。

 

 

以上が私が選んだ10曲とその理由でした!

 

みんなが選んだ曲をTwitterで見るたびに悩むし揺らぐし、また考え直したら違う10曲になるのかもしれないけど。笑

選ぶためにずーっとコブクロ聴いてるのも幸せでした。名曲揃いですよね、やっぱり。すき。

心の洗濯ツアー

 

またまたお久しぶりです。

9月も終わりを迎えようとしていますね。はやい。時の流れ、はやい。

なんだか夏らしい気候がなかなかないまま秋になってしまいました。 

そんな夏の終わり、もう1月前の話となりますが、

行ってきました!

KOBUKURO LIVE TOUR '17  "心"

仙台公演2日目!

 

7月頭から始まったこのツアー、とうとう私も初日を迎えることができました。

 

以降、ネタバレ込み込みで個人的な感想を書き連ねます。

閲覧は自己責任にて宜しくお願い致します。

 

 

よろしいですか?

 

 

ってそもそもここを見てる人もそういないのか。笑

 

 

 

 

いきなりセトリ載せちゃう。

 

 

 

01 君になれ  (新曲)

02 虹

03 君という名の翼

04 tOKi meki

 

05 紙飛行機

06 SUNRISE

07 HELLO, NEW DAY

 

08 LIFE

 

09 夏の雫  (新曲)

10 流星

 

11 Starting Line

12 蒼く 優しく

13 心

 

14 白雪  (新曲)

15 memory

16 潮騒ドライブ

17 ストリートのテーマ

 

en.

01 未来

02 轍

 

好きな曲が盛り沢山で、ずっと口角上がりっぱなしでした。にやにやしちゃう。

君翼からtOKi mekiとか、もう、私得でしかない!

 

 

新曲のこと

まずは君になれ。

未発表の新曲から始まるのって、蕾ツアーのどんな空でも以来?ちがうかな?

「今はまだ見えなくていい」「今はまだできなくていい」「今はまだ孤独でいい」「今はまだ言えなくていい」など、「今はまだ〇〇でもいい」というフレーズがキーになっていて。

未熟な自分をまるごと肯定してくれるような、すべて包み込んでくれるような曲でした。やっぱりコブクロさんは優しい。

 

次の夏の雫。

遠い夏の思い出というか。叙景的な曲だなあ、と。

こういうエピソード系の曲を書かせたら小渕健太郎は強い。小渕健太郎の真骨頂という感じがします。

優しく語るような歌い方がはまる。好きな曲です。新曲で一番はまった。

 

最後。白雪。

と に か く エ ロ か っ た 。

以上。

RingとかSunday kitchenとか、歌い方がエロい曲はこれまでにもあったけど、この曲に至っては歌詞がエロい。まあエロい!

こんな曲も書いちゃうか!歌っちゃうか!コブクロ!!っていう感想。シングル化して音楽番組で歌ってほしい。うわ。

 

 

心と向き合うツアー

今回のツアーのオープニング。

過去の曲で歌詞に"心"というワードが入っている曲の、その"心"を含むフレーズがランダムに流れて。

結構入っていたんだね。"心"。

でも、"心"そのものを歌ったのは、やっぱり今回の"心"という曲だけで。

心のゲシュタルト崩壊が起きているが。

 

「自由なツアー」「やりたいことをやっている」「みんなに楽しんでもらいたくて」って小渕さんが言ってくれた通り、

昨年ほどの泣かセトリではなく、楽しい曲とか爽やか曲が多くて、存分に楽しみました。

それでも、やっぱりところどころで、自分の心と向き合うというか、心を見つめるような時間を与えられたような気がしていて。

ツアタイにもなっている心もそうだけど、久しぶりの蒼く 優しくとか。

蒼くが終わったときに何故か次は心がくるような気がしたんだけど、

「心の叫びなど 誰にも聞こえない」って歌ったあとに

「君は僕の心 生まれたときから共に生きてる」「心は全てを知ってる」「心が生きているなら 誰も一人じゃない」って歌うって、なんか。

語彙力がないので上手く言い表せないのだけれど、きっと小渕さんの中でも心というものに対する考え方、感じ方みたいなものに変化があったのだろうなと。そういう変化がある期間もずっと追いかけてこられた、見てこられたことがなんだか嬉しい。

なにより心を擬人化するその発想とセンス。いつもながらに驚きと感動。

 

 

盛り上がりブロックがずるい

今回の盛り上がりブロック、memory潮騒ストリートって、楽しすぎやしないか。 

 

私が初めて観たDVDはWBTツアーのもので、そこでmemoryを観て衝撃を受けて。

楽しい!これ、楽しい!って。

なにより歌ってる小渕さんが楽しそうっていうのもあるんだろうけど。

こっそり遠征した奇跡ツアーさいたま2日目の公演で、大サビの「青い記憶は今も綺麗なまま」のところをWBTと同じように小渕さんが歌ってくれて大興奮したのは記憶に新しい。

それくらい好きな曲を生で聴けるって、本当に嬉しいのです。

しかもくろださんに煽られてジャンプして。

大学生の時、ライブに何着ていこう〜ってクラスメイトに話したら、

コブクロは跳んだりはねたりする曲なさそうだから動きやすさとか気にしなくてよさそうだもんね

と言われたのですが。あるんだよね。この曲が。めっちゃ楽しい。好き。

 

そこからの潮騒ドライブ!

潮騒を初めて観たのもやっばりWBTのDVDで。

すかさず君の手が右の頬に飛んでくる時のウィンク!すき!だいすき!

もう今はウィンクしてくれないけど、してくれている気持ちになって小渕さんを見つめています。

お手振り楽しい、なにより今回はLEDリスバンがあるから余計に。揃うと綺麗。

 

そして、ストリートのテーマ。

1番の映像ずるいやろ〜〜〜?ご当地楽しんじゃうコブアキテツ可愛すぎるやろ〜〜〜?????

歌聴くどころじゃないっちゅーねん。

あれ映像化するときに特典映像として全公演分を収録してくれるって信じてるけど、いいよね?

 

 

公演を通して作り上げていくツアー

アルバム引っ提げツアーじゃないと曲の縛りがないから、本当に2人がやりたいように、好きな曲を歌えるのがシングル引っ提げツアーのいいところだなって。改めて思いました。蒼くなんて本当に久しぶりじゃないですか。

そして、 他の公演に参歌したふぁみさんの話を聴くと、セトリも組み換えられていて。

歌いながら、私達の反応を見ながら、ツアーを通して作り上げられていくんだろうな、と。

そして今回のツアーは、 前半がホール、後半がアリーナになっていて。

ホールからアリーナでまた違った演出もあるみたいだし。

同じ公演は1つとしてないんだな、と。

なんで同じアーティストのライブに何回も行くの?歌う曲は一緒でしょ?

の答えはここにあると思うんだよね。

 

変わり続けるために 変わらずにいるよ

 

そんな2人がやっぱり大好きです。

 

残り5ヶ所でしょうか?

きっとまだまだ進化し続けるツアー、最後まで走り抜けてもらいたいです。もう行けないのが残念。

音楽は続く。

ご無沙汰もご無沙汰です。ひきっちです。

 

昨日、生まれてはじめて星野源さんのコンサートに行ってきました。

SUNで好きになり、コウノドリで本格的に好きになり、逃げ恥で沼に落ちた源ちゃんに、

ようやく会いに行くことができました。

 

ジャニーズでもしたことのないコス参戦(恋コスして行きました)。

そして、アリーナ6列目のど真ん中という、これまで参戦したLiveで最高の座席。

近すぎて金テが取れないなんてことあるのね。初体験。

初めての源ちゃん、大満喫して参りました。

 


そんな源ちゃんLiveについて、ネタバレこみこみで感想をしたためたいと思います。

以下、閲覧については自己責任でよろしくお願い致します。

 

 

イエローミュージック

源ちゃんの掲げる音楽ジャンル。イエローミュージック。

J-POP後輩と歌謡曲先輩のやり取りのあと、まずは源ちゃんが多大なる影響を受けたYMOのカバーから幕を開ける。そうして、そこからイエローミュージックの世界に引き込まれていく。

まずマリンバを演奏する源ちゃんに目を奪われてしまうのだけれど、あの真剣な顔も楽しそうに叩く顔もたまらない。好きです。

全編通して自然と身体が動いてしまう曲が多くて、ついつい躍り出してしまって。イエローミュージックってこういうことなのか、源ちゃんが提唱する音楽性とはこれなのか、と、心と身体で感じた3時間でした。

 

 

continues

今回のツアータイトル。"continues"。

シングル"恋"のカップリング曲のタイトルでもあります。

あの曲があったからこの曲がある、というように、音楽は断続的ではなく、続いているものだ、というような意味だと。

確かに、シンガーソングライターだと特に、

憧れのあのアーティストのあの曲に影響を受けたからこの曲を作って、とか、

あの曲を書いたからこの曲が書けて、とか、

あるような気がします。音楽は続いている。

今回のセトリでも、YMOの"Mad Pierrot"のカバーの次に"時よ"が続くわけですが、

前者のような曲を作りたいと思ってできたのが"時よ"だと、この2曲を続けて演れてよかったと、源ちゃんも話していました。

 

思えば、セトリの前半でも"continues"を感じる部分があって。

"くだらないの中に"、"フィルム"、"夢の外へ"と続く3曲。

明るい曲を聴くのは大好きだけど書けなくて、明るい曲が作りたいと思っていて。1ヶ月前に発売になった"Music Video Tour"でこの3曲を振り返った時に、次第に明るくなっていく様子が分かってよかったと。その順番で今回も歌いますと。

この流れもどこか、今回のテーマに沿っているような気がして。「連続する」。

音楽は続くんだな、と、すべてが連続して、繋がっているんだな、と、感じました。

 

 

弾き語り

中盤にセンターステージで弾き語りのコーナーがありまして。

"穴を掘る"、"透明少女"(カバー)、"くせのうた"の3曲。

いきなりだけど、ギター1本の弾き語りって超よくない?やばくない?エモくない?

私の音楽の原点はコブクロで、コブクロの原点はストリートで、それ即ちギター1本と2人の歌だけの世界で。だからギターの弾き語りにはめちゃくちゃに弱いんですけど。耳が孕むんじゃないかってくらいにギターの弾き語りが好きなんですけど。

バンドスタイルの演奏もいいけど、会場が1音も聴き逃すまいとしんと静まり返って、ギターと歌だけが響く空間が、その時間が、たまらなく好きなのです。

もうさ、それで"くせのうた"なんて、どうなのよ。確実に殺しにきてる。もしくは孕ませにきてる。

1曲ごとにステージが回って向きが変わるわけだけど、ちゃんとその度に、その方向のお客さんに向かって「よろしくお願いします」っていう源ちゃんの誠実さに惚れる。

"くせのうた"の時は完全に背中を向けられていたので、「こちらはケツを見ている人たち」なんて言われて、1曲通して彼のケツと背中を見ていました。歌いながら揺れるケツが可愛かった。

あれ?弾き語りの話じゃなかったの?突然なに?怖くない?

 

 

畳み掛けるセトリ

先ほどちらりと触れた、"Mad Pierrot"、"時よ"の流れ。

そのあとに"ギャグ"、"SUN"、"恋"、"Weekend"と続いたわけですが。

この畳み掛けはずるいと思う。

またもコブクロの話で恐縮ですが、昨年のツアー"TIMELESS WORLD"で、"桜"、"蕾"、"未来"と続くとんでもない畳み掛けセトリがありまして。これはずるい。

それとはまた違った意味で、ずるい畳み掛け方をしてきたな、と思いました。

もう、ずっと躍っちゃうの!自然と身体が動くの!躍り出しちゃうの!

"恋"に関しては恋ダンスを覚えたので、しっかり振り付け通りだったし(あの近距離で源ちゃんの恋ダンスを見られたのは幸せ以外のなにものでもなかった)、

"時よ"のアウトロもMVで必死に覚えた(完コピしたとは言ってない)振り付けをどうにか踊ろうとした(時に絶対源ちゃんと目合った。にこにこしてくれた)わけだけど、

あとはもう、本当に、自然と身体を揺らしちゃう感じの。

こんなにノリノリで身体動かして汗かいたLiveは初めてかもしれない。

未来を踊ろう。

 

 

アンコール

散々畳み掛けられて、いよいよ最後の曲となりました。

\えー!/ という会場の声に、

星野源のLiveは…アンコールがあります!」「しかも今回は特別に…3曲です!」「そのうち2曲はなんと、僕じゃない人が歌います!」

まさかのアンコール予告。笑

「次の曲が終わったら、終わったような感じで僕が出て行くので、皆さん手拍子をお願いします」「そして僕じゃない人が2曲歌って、その人がバイト行かなきゃって帰るので、そしたらまた皆さん手拍子を」「そしてまた僕が出てきて歌います」「このような流れでお願いします」

段取りまで説明。笑

こんなLiveが今まであっただろうか、いや、ない(反語)。

まあ、分かっているけど、アンコールがあることは。笑

こうやって言っちゃうの面白いなって思いました(小並感)

ニセさんの投げチュー私も喰らいたかったよーーー!

 

 

好きな曲盛りだくさん、

笑って踊って、源ちゃんをもっと好きになって。

大満喫、大満足の3時間でした。

やっぱりCDよりもMVよりもTVよりもなによりも、生で観聴きするのが一番だなと。

リズム隊の重低音が胸に響くのが心地よかった。

なんでもそうだけど、やっぱり生が一番いいよね。何事もね。


 

本当に本当に楽しい3時間となりました!

絶対にまた会いに行くからね!源ちゃん!!

Happy Birthday Shunsuke Kuroda *•.❥

 

黒田さん、40歳のお誕生日おめでとうございます!

40歳なんですね!(笑)

蛙捕まえたり、お家で食物連鎖を実現させたかったり、2黒田の高さから飛び降りてみたり、少年みたいな黒田さんが40歳なんて信じられません(笑)

 

黒田さんがInstagramを始めて、TIMELESS WORLDのリリース時にはいいね&コメント祭りをしてくださって、なんだか最近、黒田さんを身近に感じられるようになって嬉しいです!

それでも、距離感を履き違えてしまうようにはなりたくないし、どこか雲の上の存在みたいなことには変わりないです。

だからこそ、今日こうして、当日にお祝いができて、直接(って言っていいのか分からないけど…笑) 「おめでとう」を伝えることができるのが嬉しいです。しかもファンフェスタという場で!和歌山で!

 

私は昨年、有難いことに、ツアーの中で握手会&写真撮影会に参加させて頂くことができて、こうして今日ファンフェスに来ることもできて、もう人生の運を使い果たしてしまったんじゃないかって思ってます(笑)

昨年4月に就職して、1年間大変なこともつらかったこともたくさんあったけど、コブクロ運が強かったお陰で、なんとか乗り切ることができました。

2年目になる今年もまだまだ頑張れるように、今日お誕生日の黒田様にあやからせて頂こうと思います(笑)

 

なんだかまとまりのない文章になってしまいましたが。

 

改めて、本当にお誕生日おめでとうございます!

これからもずっと大好きです!

 

 

 

っていうのを下書き保存して当日に更新していませんでした。やっちまった。

Happy Birthday Kentaro Kobuchi *•.❥

小渕健太郎さん、

40歳のお誕生日おめでとうございます!♡

 

私がコブクロを好きになった時、小渕さんは28歳、私は11歳でした。それが今、小渕さんは40歳、私は23歳です。干支が一回りしました。そんなに長いこと、お二人のことを好きでいられているんだな、となんだか嬉しく、誇らしい気持ちになります。

 

この12年、色々なことがありました。

レコード大賞を受賞されたり、ASBがトリプルミリオンを達成したり、神様から少しだけ、お休みを頂いたり。

私が小渕さんと出会う前からのことも含めると、小渕さんが"コブクロ"になってからの19年、"小渕健太郎"としての40年には、きっともっと沢山のことがあったと思います。

楽しいことも、嬉しいことも、もしかしたら、私には想像もつかないくらい苦しかったことも。

 

短い針がコブクロのお二人なら、長い針は私達コブファミだと思います。

短い針が止まれば、長い針も止まる。

お二人の痛みはきっとお二人にしか分からなくて、私達には想像しかできません。

だから、同じ痛みを分け合えることがいつしか喜びに変わるなんて、そんなこと言っていいのかどうか分からないけど。 

それでも、私達のことをずっと支えてくれるお二人を、私達も「支えるから」なんて言えたらいいなあ…!なんて思うのです。

明日も、明後日も、来年も、10年先も、もっとずっとその先も、お二人のSTAGEを支える柱は私達です。

 

今までも、これからも、ずっと、

私達は、小渕さんと黒田さんと、コブクロが大好きです。

いつまでもお二人に「僕らのお客さんは日本一です」って言って頂けるようなファンでありたいです。

いつまでも、「変わり続ける為に変わらずにいる」お二人でいてください。

 

本当に本当に、大好きです。

今までも、これからも、

ありがとうとおめでとう。

 

お誕生日、本当におめでとうございます! 

【私得でしかない】プレゼントされたい推したちを考えてみた【第4弾】

 

昨日は第4弾を更新しないまま夜勤に出掛けてしまいました…。そして帰宅してから夕方まで爆睡し、まだ更新していないことを思い出し、今に至ります。そしてぶっちゃけ第5弾はまだ書けていません。妄想しすぎてネタ切れです。

ひとりっ子で遊び相手のいない私は幼い頃から妄想空想をしながら生きてきて、Twitter( ひきっち\ ✩ / (@mrx5296) | Twitter )でもたまに妄想を垂れ流しているわけですが、それでも妄想力はまだまだだったことにここにきて気が付きました。23歳の誕生日を目前に。23歳の抱負は妄想力を鍛えることです。

というわけで、なんとも中途半端ではありますが、第4弾でひとまず最終回とさせて頂きます。

別にこのまま更新しなかったところで、もしくは中途半端に第4弾で終わったところで、誰も興味はないと思うのだけれど(笑)

第1弾からずっとただの自己満ですので。やりたいようにやるぜ!いつか第5弾もお送りするぜ!いえあ!

 

私には推しがたくさんおりますので、ここからは1人1つずつ。

 

第1弾の小渕さんの相方の黒田さん、第2弾の相葉さんと同じ嵐のメンバーの皆さん、嵐と同じくらい大好きなSMAPの皆さんをお相手に妄想を致します。誕生日当日、彼らとこんなふうに過ごしたい。

 
 
 
①誕生日なのにいつもと変わらないようなデートをした帰り道、もしかして私の誕生日忘れてるのかな…と思っていたら突然立ち止まって、びっくりして彼の顔を見上げるけど私のことは見ないで前を向いたまますごく小さい声で「…誕生日、おめでとう」って言う黒田俊介

黒田さんはシャイなので。新曲ができた時くらいの恥ずかしそうな感じで、くろちゃん!?聞こえないよ!?っていうくらいの超小声で。どんだけシャイなんだよ!

 

②プレゼントに似顔絵描いてほしいな、とリクエストしていたので、お仕事の合間を縫って2ヶ月かけて描いてくれた私の似顔絵をプレゼントしてくれる大野智

何年か前に、後輩グループKAT-TUN亀梨和也さんに似顔絵をプレゼントしていて。亀と誕生日一緒だし私も似顔絵がほしい!

 

③下調べに下調べを重ねてきっちりとスケジュール管理されたデートプランを用意していたのに、予約していたレストランがお店の都合で急にお休みになって、プランが崩れて呆然としているので、お店なんてどこでもいいよ、と言って結局よく行く居酒屋に入るけど、「まじかよ…すげぇショック…」と凹んでいる櫻井翔

分刻みでスケジュールたてるのに、予想外のことがあると崩れそうじゃないですか?なんせ不器用だから。可愛い。デートでさえ分刻みスケジュールは疲れそうなので、私はこれで良かったと思ってるんだけど、櫻井さんはショック受けてそう。結局はいつものお店になって、なに落ち込んでるのなんて聞かれて説明して。特別メニュー出してくれてちょっと持ち直す櫻井さんとか。可愛い。

 

④のんびりまったり彼の部屋でお家デートして、もう誕生日が終わるっていう23:59にああ、そうそう、なんて自然に「誕生日おめでとう」ってプレゼントをくれるので、忘れてるのかと思った、って言ったら、「最後のおめでとう狙おうと思って」って言う二宮和也

一番乗りではなくあえてその日の最後を狙うという、なんか二宮さんらしいかな、と。実際やってた気がするんだなー。雑誌で読んだような。

 

⑤「何が食べたい?」って聞いてくるので、何答えても美味しいお店知ってそうだね、と返すと、「違うんだな、俺が作ります!」とドヤ顔をするので、じゃあ難しそうなやつがいいな、なんて答えると、ちょっと慌てた顔をする松本潤

でも何答えても作ってくれそう。一緒にスーパーに食材を買いに行って、彼の家に帰って、彼が作ってくれるのを眺めながら待ってて。美味しいお酒と美味しい手作り料理。最高。はいほしい!

 

⑥誕生日だっていうのにあまりにもなにも言ってくれなくて、とうとう自分から誕生日アピールをしてしまうと、「こわいこわい、自分から言うか普通」って笑いながら隠し持っていたプレゼントを取り出して、「おめでとう」って言ってくれる中居正広

中居さんは天邪鬼だから一筋縄ではいかないということが言いたい。でも何かが違う…

 

⑦あそこ行ってみたいな、とかあれほしいな、とか言っていたことを全部覚えていてくれて、行きたかったところ欲しかったもの全部叶えてくれるデートでやっぱりかっこいいな、と思わせてくる木村拓哉

何気ない一言をちゃんと覚えていてくれそう。どうしても完璧イメージがあってこうなる。

 

⑧ワインが美味しい行きつけのお店に連れて行ってくれて、スマートにエスコートしてくれる稲垣吾郎

稲垣さんといえばワインでしょう、やっぱり!スマートそうに見えて実は小学生的なところあるけど、デートで学校サボっていた稲垣さんはこういう時はスマートさ見せてくれると思う。 

 

⑨「今年の誕生日は曲を作りました!」って言って、作ってくれた曲をギター弾き語りしてくれる草彅剛

草彅さんはギターを始めてからよく曲を作っているので。彼は至って真剣なんだけど、なんかちょっとくすくすしちゃうような感じ。可愛いね、永遠の5歳児。

 

⑩私の誕生日のために描いてくれたイラストをプレゼントしてくれる香取慎吾

なんか大野さんと被るんですけど、香取さんもやっぱりイラストだなあ、と。香取さんの描く絵が好きです。親友の山本耕史さんが結婚した時、おじゃマップでお祝いしていたけど、その時にプレゼントしていたイラストも愛情がこもっていて可愛かったなあ。

 

 

なんだかパブリックイメージに引っ張られている人もいるような……(笑)松本さん、松本さんいいなあ。自分の妄想だけど。

以上第4弾、そしてとりあえずの最終回でした!

 

自分の文章を書く訓練のために始めて、今までは更新してもTwitterで共有などはしてこなかったのですが、妄想するとどうしても見てもらいたくなってしまうタチでして。妄想シリーズだけは更新のお知らせをしておりました。フォロワーさん、誰か見てくれたかな。

共感はしてもらえなくてもいい、笑ってもらえれば。こいつ相変わらず頭おかしいな、なんて思ってもらえれば。そう思って頂けるためには、誰が読んでも私が妄想した情景が浮かぶような文章でなければいけなかったのだけれど。そんな風に書けていただろうか。

 

明日でとうとう23歳です。相変わらず妄想は続けながら、文章力も鍛えながら、毎日どうにかこうにか不器用ながらも生きていきたいと思います。

もしこの妄想カウントダウンシリーズを通して読んでくださった方がいらっしゃったら、どうもありがとうございました。お目汚し失礼致しました。

【私得でしかない】プレゼントされたい推したちを考えてみた【星野源編】

さて。本日も参ります。私得でしかない妄想垂れ流しブログの第3弾。

本日はみんな大好き星野源さん。

 

逃げ恥ブームによって一気に時代がきた源さん。今や「一緒に温泉に行きたい男性芸能人」「付き合いたい男性芸能人」「ラーメンを一緒に食べたい芸能人」など様々なランキングの上位に食い込んでおりますが、私は源さんとこんなことをしてみたい!こんな源さんがほしい!

 

 

 

星野源編】

 

 

①グレーのパーカー着た星野源

なんか源さんってパーカーとかトレーナーよく着てない?気のせいかな。可愛いよね。ほしい。そしてロングコート。可愛い。

 

②眼鏡の星野源

無理にコンタクトつけなくていいよ。眼に優しく眼鏡でいこう。黒縁だとどうしても平匡さんだから、私物のあの丸いので。それか四宮先生の時のみたいなやつ。しのりんかっこいい、はいほしい。

 

③待ち合わせ場所でゆらゆら揺れながら私を待っている星野源

可愛すぎる、、ほしい、、私を見付けた瞬間ぱっと笑顔になってひらひら手振ってほしい、はい可愛い。

 

④手を繋ぎたそうに差し出してくるけどちょっと躊躇って、手が宙を彷徨って、一人で逡巡してる星野源

いや平匡さん演じただけで源さん自身は童貞でもなんでもないけど、メンタル的には童貞感が少し残ってるような気がしていて(褒めてる)。簡単に手が繋げなくて空気を掴んでそう。はい可愛いはいほしい。

 

⑤そんな彼が可愛く見えて、私から手を繋ぎにいくと、ちょっと照れ笑いしながら「…情けないな」っていう星野源

むり、可愛い。

 

⑥「でも俺だって、男なんだよ」って目付きを変える星野源

急に男見せてくるやつ。はい無理はい好き。ほしい。

 

⑦そのまま真剣な顔で私をじっと見つめてくる星野源

あああむり、直視できない。好き。

 

⑧恥ずかしさに耐えながらじっと見つめ返すと、急に照れちゃって「やっぱだめだ…恥ずかしい」と両手で顔を隠す星野源

なにもう可愛すぎない?耳まで真っ赤にしちゃって、可愛い。

 

⑨耳真っ赤だよ、ってからかうと、「ああもう、うるさい」ってちょっと拗ねた顔して睨んでくる星野源

なんなのもう、彼女かよ。

 

⑩さっきからなんなの、可愛い、って言ったら、また急に真剣な顔して「君の方が可愛い」って言ってくる星野源

急に照れさせてくるやつ。可愛かったり男見せてきたりなんなの。振り回されてる。はいほしい。

 

 

 

…って、あれ?デート先に辿り着かないまま10個終わってしまった……

物足りなさがとんでもない!ここからどうなるの?どこ行くの?何するの?見えない源さんとエアデートしてたら10個なんてあっという間。まだまだ続けられますね。

とりあえず今回はプレゼントされたい推したち10選ずつだったのでここまでで。今度またじっくりと、50選くらいまでやりたいと思います。続きはその時に。

不完全燃焼感が凄まじいですが、以上、星野源編でした!